[名言まとめ]ひろゆき(西村博之)の名言70

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ひろゆき(西村博之)の名言70

こんにちはここです。

今回はひろゆき(西村博之)の名言をご紹介していきたいと思います。

ひろゆき(西村博之)

プロフィール

・ひろゆき(西村博之)
・1976年11月16日生まれ。
・神奈川県生まれ、東京都赤羽で育つ。姉が一人。
・中央大学文学部教育学科心理学コース入学。そして米国のアーカンソー中央大学へ1年間留学。
・中大在学中にウェブサイト「Hirox's room」を開設。米国留学中には匿名掲示板「2ちゃんねる」を開設、最盛期には1000万ユーザーを超えた。ニコニコ動画の取締役管理人もしていた。

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・天才は「1%のひらめき」をして、凡人は「99%の努力」をする。その間を取り持つ僕は、「1%の努力」で最大の成果を得てきた。
・僕、「人はなぜ生きるのか」という問いの答えは、「死ぬまでにできるだけ楽しく幸せに暮らすため」だと、今のところ思っているんです
・勉強という言い方をするとハードルが上がるんですが、要は、他の人が必要としている知識で自分が興味があるものをいかに伸ばすか、ということに尽きると思います。
・みんなが知らない自分だけが知っている知識があるときこそ、自分の価値が上がるわけです。
・何かわからないことがあったときに、「説明の仕方が悪い」と思ってしまう人は要注意です
足を引っ張ろうとする精神性がありそうです。「勉強しなきゃマズイ」と思える人は、まだ大丈夫です。
・「これは情報ですよ」と明示されていないものの中から情報を抽出することくらいしか「人間としてやれること」はないわけです。
・たいていのことは検索すれば答えが出てくるわけで、個人の知識として蓄える必要があるモノってなかなか無いんですよね。
・考え方次第でラクになることは、スキルとして持っておこう。親も教師も言わないかもしれないが、それが「生存する」ということだ。
・本当に賢い人は、妙なレッテルが貼られているものでも食わず嫌いなことはせず、自らの目で確認して理解します。逆にバカな人というのは、貼られたレッテルをそのまま信じ、その情報を鵜呑みにします。
・「やらない理由」を作る人が多いんですよね、例えばサイトを作ろうと思ったら、ググって調べて自分の手でやってみるっていう、至極当たり前のことすらしたがらない人が多い、その作業をする前に「似たようなサイトがあるから、僕がやってもしょうがない」「プログラミングって難しそう」みたいなことを言う人間って、「やらない理由」はいくらでも作り出せるんです。
・言葉が通じなくても、僕は終始、「ニコニコする」ということにしています。
・僕個人はお金を使うことが嫌いなので、いくら稼ごうとも月の生活費5万円くらいの暮らしを崩したことがありません。そして、それで十分幸せを感じて生きています。
・学校でしか学べない価値ってなんだろう、と思ってみると、「役に立たないことに異議を唱えずにやり抜くこと」 なんじゃないかと思ったわけです。
・論理的に考えることというのは、やろうと思えばだれでもできること、要は、そのベースとなる情報をどう手に入れるかが重要になるのです。
・子どものことを考えるのであれば、努力をすれば報われると教えてあげること。
・どんな状況にあったとしても、それをプラスにするための状況を考えるということを僕はやっているわけです。
・学生時代の企業仲間は、みんな普通に就職していった。社長の僕だけが1人、会社に残った。まわりに合わせるようなことはしなかった。自分にとって大事なことは、自分で決めたのだ。
・難しいことを楽しめるかどうか、僕は物事がうまくいかないことが好きなんですよ。
・無理に読書感想文を書かせると、「書かなきゃ!」ってプレッシャーのせいで本を読むのが嫌になることのほうが多い気がするのですね、興味のないものを無理に読んだりすると、「本は面白くないものである」って覚えちゃいますし。
・「好きなものは好き。だって好きだから」これ以上に、何を語る必要があるだろうか。
・僕が2ちゃんねるの事業で成功できたのは、他のサービスがやめていくなかで、僕がやめなかったからだと思っています。
・世界にはシステムがあって、そのシステムの下でロジックに従って人や物事が動いていく、そういう考え方が僕にはあるので、自分自身、論理的に考えて論理的に結果を出すという生き方を実践してます。そうすると何がお得かというと、幸せに生きることができるのです。
・人を応援するって、すごく幸福なことなんですよ。
・僕の場合、モラル抜きに、まずどういう選択肢があって、その選択肢にどんな未来があるのかを考えてから、行動に移すんです。普通の人はモラルとかがあるから、僕のような考え方をおかしいと言うんじゃないですか?
・自分にはどうにもできないこと、どうでもいいことより、自分の人生にとって有意義なことを考えたほうがずっとおトクです。
・「いかにして競争せずに幸せになるか」を意識すること、これだけで、あなたの未来から「損」が減って、「得」することが増えるかもしれません。
・「安かろう悪かろう」のものに払ってしまうと、それが成り立つ経済に加担してしまうことになる。
・「楽しい」の最大化を目指すより、不安や不幸をどれだけ減らすか、という方向で考えたほうが、たぶん人間としては比較的幸せでいられるんじゃないかと思います。
・期待値は下げられるだけ下げておくほうが絶対に人生トクなのです。
・僕は子供ができたときには「2ちゃんねるを見せない」というフィルタリングをするのではなく、「2ちゃんねるを見せても大丈夫な教育」をしたいと思っています。
・知り合いに子供ができたとき、「バカに育ってほしい」と言ったんです。頭がよいと苦労が多いですから。
・お金の多寡が人生の幸せ、楽しさを決める訳ではない。
・人と比較しないで幸せだなって感じられるものを見つけたほうが、人生で楽しい時間は長くなります。
・越えられない壁に、命を賭けるよりも、だらだら生活する心構えを持ったほうがいいと思うんですよね。
・幸せは、相対的ではなく絶対的なものなので、収入や職業では決まりません。自分より下を見て幸せを感じられるかもしれませんが、上を見ても幸せは感じられないです。
・満員電車に往復2時間も揺られるなら、多少給料が下がってもいいから、もっと余裕がある生活をしたいと思う人が増えてもいい気がするんですけどね。
・貯金はしておくべきですよね、贅沢しないで普通にためていれば、そこそこたまると思います。
・奨学金っていえばいい感じに聞こえますけど、実態は住宅や車のローンと同じ、でも、本当にそこまで理解している学生はそれほど多くないような気がします。
・無料で始められることは、とにかく早いほうがよいのです。
・新聞にお金を払う人よりも、新聞を買わない若者のほうが、よっぽど正しい判断が出来ているように思えてしまいます。
・お金で幸せになれると思わお金で幸せになれると思わない、ほかの人と比べない、突き詰めるなら、これだけ守っているだけで、そんなに不幸せにならないと思います。
・「何も考えていないと搾取され続ける」ってことですが、そういう人は「ちょっと考えたらお得になりますよ」と言ったところで、行動を変えないでしょうね。
・「欲しいものを手に入れたい」という欲望って、埋まらないんですよ。
・広告を見て、欲しいものがあったときに、それを買うことで、商品以外に何が残るのか考えてみるのはいかがでしょうかと。
・僕、消費をするだけの人は一生幸せになれないと思っていて、なぜなら、幸せを感じ続けるためにずっとお金を使い続けなくてはならないから。
・とにかく、金銭感覚を保つためには、「買う瞬間に判断する」ということを徹底することです。
・「これが好き」とか「これは面白い」とか、事実ベースではなくて個人の主観による評価や判断については、討論してもしょうがないとおいら思っています。
・「誰に食わせてもらってるんだ」ではなく「お前が好きで良いものを食ベさせたいから一生懸命働いてるのに、その言い方は酷い」と言ったら奥さんが怒るのをやめたので言い方は丁寧なのがいい、これが伝え方の上手な例ですね。
・人を説得するうえでは、じつは「数字に勝るものはなかなかない」。
・「全員が納得出来なければ、前に進めません」というのに対して、「やってみて、問題が起きてから考えればいいんじゃない?」という進歩をする側と、「では、前に進むのは辞めましょう」って立ち止まる側とどっちがいいかという話なんですよね。
・ものごとの現象は、何が正しくて、何が間違っているかではなく、相手の価値観に立ってみないと、理解できないということなのではないでしょうか。
・「例外を出していく」というのは、おいらが討論のときによく使う技の一つです。
・趣味に没頭してその嫌なことを一切意識しない一定時間をつくるというのは、「怒りを消す」ための対策として、けっこう有効だと思うのですよ。
・夫婦喧嘩で相手を論破しても、いいことなんて全くないでしょう。人生うまくいくことが目的であって、論破力はあくまでもその手段なのですよ。
・「○○をしない」と堂々と言うことは、「いつか自分は○○するよ」という意味だと、僕は考えています。「人を殴らない」という人は、いつか誰かを殴るから、その言葉を使うわけで、そもそも人を殴ることを想像していない人には、そんな言葉は思いつきません。
・僕は、だいたいの仕事は、「やっつけ」でやっている。
・言われたことだけをやっていれば右肩上がりで収入が増え続ける単純な社会はもう終わりつつあるんです。だから、自分で仕事をつくれない人は、引退すべきだと思います。
・ひとつの職業しか経験していない人って、その職業の常識みたいなので凝り固まっているせいで、ヘンな考えの人って多いんですよね。だから、副業でやってる人のほうが気がきいたりする。
・優秀な人は自分で稼いで自分で成功させる。役人に近づいてる暇なんてない、自分で稼げない無能な人が役人に近づく。
・「抜け道」を見つけて潰すのが、経営者としてのスキルです。
・社会が雇用できる人数の総数って限られてますよね。なので、自分で仕事をつくるタイプの人以外は、みんなで椅子取りゲームをしているようなもんです。
・卵で儲けてるのに、鶏肉を売り始めたら、卵も取れなくなっちゃうよ。
・本当に何かが好きで成功する人って、周りが何と言おうとやっているんですよね。「好きなものを見極めよう」と思っている時点で、実はもう向いていないんですよ。
・天才と変人の違いって、世間に認められるパフォーマンスを出した場合には天才、認められない人は変人。つまり、世間から見た評価の違いだけなんですよね。
・日本人は働くことを美化しすぎている気がしますね。
・公共性というのは、結局みんなが正しいと思うものじゃないですか。法律で規定されていないけれど、みんなが正しいと思うものが公共だとすると、みんなが間違っているときというのは、やっぱり誰も止められないわけじゃないですか。
・成功はじわじわ訪れるのではなく、最後に到達するのだ。
・昔からある、「飲む、打つ、買う」がいまでも残っているように、人が面白いと思うことなんて変わってなくて、その本質をいかに隠ぺいして新鮮に感じさせるかです。ネットサービスも、それを組み込めばいいんです。
・会社員としてやっていくのであれば、基本的には角がなくて、決められた仕事を淡々とこなすタイプのほうが本人も周りもラクだし、うまくまわると思うんです。
・親がやらせたいことをやらせる前に、「子供自身の興味の赴くままに何かを調べて覚え、それで目的が達成されることが楽しい」ということを先に学ばせる必要があって、その結果として「学ぶ楽しさ」を知ることができると思う。

ではでは

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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